ごぼうの党(奥野卓志)【公式】2026年1月6日: 2026に起こること
あけましておめでとうございます
年が明けました
今年は日本の未来を占う大切な一年となります
私は「台湾有事は2026年」と言い切ってきました
感染症とのダブルパンチかも知れません
的中率90%と言われ日本政府が本気で弾圧した
大本教の出口王仁三郎は「人類変革の大峠」や「三千世界の大洗濯」などと表現しています
昭和19年から昭和27年に書き上げられたとされる
岡本天明による自動書記の日月神示には「北から来るぞ」
出口王仁三郎も「北から来るぞよ」と同じニュアンスで伝えています
地理的には日本の北にはロシアしかないですが
北海道から始まると言う意味かも知れません
何が始まるのでしょうか
私は通ってしまった法案から予測して「感染症が必ず来る」と言い続けてきました
それっぽい大義名分を掲げても結局は利益や数字を追って生きてる連中は
おそらく自分だけ脱出するでしょう
それも何回も言及してきました
しかしどこへ逃げたとて
「日本が無くなれば世界が終わる」
これが私の結論です
ここから先は
2,639字
この記事のみ¥ 550
奥野卓志が書く全投稿を読めるプランです 秘匿性の高い事や誰かにとって不都合な真実を小説として書いて…
読み放題プラン
¥1,250 / 月
☆関連動画:20250721_2025年7月21日《私がnoteを開設した理由》【ごぼうの党党首、奥野卓志氏がノート更新】


















