【特集】ウクライナ危機の本質と背景
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ISF主催公開シンポジウム(11月25日開催)『ウクライナ危機と世界秩序の転換 ~情報操作と二重基準を越えて』の受付申込開始

ISF事務局
主催 独立言論フォーラム(ISF)
日時 11月25日(金)14時~(13時半開場・17時終了)
会場 衆議院第一議員会館地下1階大会議室
登壇者 鳩山友紀夫さん(元総理)、ミハイル・ガルージンさん(ロシア駐日大使)、木村三浩さん(一水会代表)、 孫崎享さん(元外務省情報局長)、羽場久美子さん(神奈川大学教授)、成澤宗男さん(ISF独立言論フォーラム副編集長)
参加費 1000円
申込み方法 事前申込者を優先的に会場にご案内させていただきます。 参加をご希望される方は、独立言論フォーラムへの事前申し込み(申し込みは下記のリンク「申し込みはこちら」へ)をお願いいたします。申し込み時にお名前の記載をお願い致します。

日本を含む西側の欧米諸国では、2月24日のロシア軍によるウクライナへの軍事行動を「侵略戦争」ととらえ、ロシア(プーチン大統領)=悪、ウクライナ(ゼレンスキー大統領)+アメリカ・NATO=善(正義)とみなす見方が支配的です。

その一方で、その西側諸国の情報操作と二重基準を指摘し、ウクライナ危機の本質とはアメリカ・NATOの対ロ代理戦争の性格が濃厚であり、これまでの西側中心の世界秩序が大きく揺らぎつつあるとの見方も出てきています。

今回のシンポジウムでは、いま私たちが直面しているウクライナ危機を通して世界秩序転換の動きをじっくりと考えたいと思います。

 

※ご支援のお願いのチラシ作成しました。ダウンロードはこちらまで。

https://isfweb.org/2790-2/

「独立言論フォーラム(ISF)ご支援のお願い」の動画を作成しました!

ISF事務局 ISF事務局

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