注目イベントの紹介

「急速なアメリカの変遷の日本対応」 エマニュエルパストリッチ 衆議院第2議員会館  12月 23日

主催 「政経法務セミナー」 法務経済研究会
日時 令和7年 12月 23日 午後1時
会場 衆議院第2議員会館 多目的会議室

◎ご挨拶
平口洋先生(衆議院議員・法務大臣)
嘉田由紀子先生(参議院議員)
◎講師紹介
大泉博子(永田町談話会会長、元衆議 院議員・元山口県副知事・元厚労省)
◎進行
13時30分
「日本とアメリカの近未来」
篠原孝先生(衆議院議員・米国ワシントン大学海洋総合研究所)
14時00分 
「急速なアメリカの変遷の日本対応」
エマニュエルパストリッチ先生(アジア・インスティチュート理事長・2020年米国大統領候補者)
14時50分
「国際福祉学」
原田和広先生(衆議院議員 ・慶應義塾大学総合政策学部卒業。ロンドン大学大学院(LSE)政治学部修了。ケンブリッジ大学大学院国際関係学部修了。東北福祉大学大学院)

平岡秀夫先生(衆議院議員)ご挨拶。

総評
原田義昭先生(元環境大臣・国際弁護士)

山下靖典先生(永田町談話会最高顧問・元朝日新聞社)

◎主催者
衆議院議員 平口洋 先生
衆議院議員 平岡秀夫 先生
衆議院議員 篠原 孝 先生
参議院議員 嘉田由紀子 先生
衆議院議員 原田和広 先生
原田義昭 先生

講演会「2026年 暴落する米国経済」

開催日時 2026年1月18日(日)13:30-16:00 
場所 全国家電会館1F 大会議室  文京区湯島3丁目6−1
主催 温暖化とコロナに流されない市民の会
費用 1500円(当日現金でお支払いください)
申し込み https://ondan567kai0118.peatix.com/event/4712501/view?dlvid=1893a4dd-45d2-4820-a5b2-55d6c976689c&sltid=0

2026年「温暖化とコロナに流されない市民の会」第1回の講演会を、講師に増田悦佐氏をお迎えし開催いたします。

▶なぜアメリカ政府はイスラエルによるパレスチナ人ジェノサイドを全面支援するのか?

▶なぜ、地球温暖化、EV、生成AIといった明らかに経済合理性に反し環境を破壊する行為が、世界各国の政府、国連の支援を受け続けるのか?

▶第二次大戦直後の1946年贈収賄が合法化されたアメリカで、この腐敗堕落した構造を根底からひっくり返すチャンスを創り出し、しかもこのチャンスを最大限に生かせるのは、日本国民なのです!

「2026年 暴落する米国経済」をテーマにお話しいただきます。

皆様お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

【日時】

2026年1月18日(日)13:30-16:00 

13:15 開場

13:30 講演 青柳貞一郎「トランプ政権 MAGAとMAHAはどうなった?」

14:00 講演 増田悦佐「2026年 暴落する米国経済」

15:30 質疑応答

会場アクセス

東京メトロ千代田線 湯島駅5番出口 徒歩約5分

東京メトロ銀座線 末広町駅徒歩約5分

山手線・京浜東北線 御徒町駅 徒歩約10分

総武線・中央線、東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 徒歩約10分

下記連絡先のメールアドレスからも受付いたします。

温暖化とコロナに流されない市民の会

代表 青柳貞一郎 

mail : rakitarou1@gmail.com

出版記念シンポ時事ジウム:『人権再入門』出版記念シンポジウム ヘイトとたたかう市民

主催 平和力フォーラム
日時 2026年1月11日(日)午後2~5時(開場1時30分)
会場 北とぴあ・第1研修室(JR王子駅・地下鉄南北線王子駅前)
参加者 ★佐高 信(評論家)「差別を助長する政治」 ★清水雅彦(日本体育大学教授)「反差別の憲法論」 ★辛淑玉(のりこえねっと共同代表)「のりこえねっとの活動を通じて」 ★竹信三恵子(ジャーナリスト、和光大学名誉教授)「生存を脅かす差別」 ★司会・前田 朗(朝鮮大学校講師)
連絡先 連絡先070-2307-1071  E-mail:akira.maeda@jcom.zaq.ne.jp

ヘイト・スピーチ、ヘイト・クライムが頻発し、公然と外国人排斥が唱えられています。日本政府は差別やヘイトを抑止するどころか、むしろ差別を煽っています。

反差別・反ヘイトの人権運動は長期にわたる取り組みを余儀なくされてきましたが、「日本人ファースト」を呼号する日本人中心主義と外国人排斥が公然と叫ばれている現在、あらためて人権論の再確立を求められています。

前田朗著『人権再入門――ヘイトとたたかう市民のガイドライン』(学習の友社)出版を機に、差別とたたかう市民のシンポジウムを開催します。
https://roukyoukyou.wixsite.com/gakutomo/aitemu-1/j

田窪優司監督「崩壊するアメリカから脱出したパストリッチ博士 」

日時 2025年11月13日(木) 18:30―20:30
場所 アップリンク吉祥寺   武蔵野市吉祥寺本町1− 5−1パルコ地下2階
費用 2000円
電話 0422-66-5042

映画上映と本サイン会

「崩壊するアメリカから脱出したパストリッチ博士
人類の将来東洋文明にもとめた半生」

アメリカ歴史上はじめて日本専門家として主要政党に大統領候補者として立候補したエマニュエル パストリッチ博士の日本文化の研究活動、外交安全保障に関連した活動、平和運動、そうして日本とアメリカの将来に対する見解を紹介するドキュメンタリー映画 「沈没してゆくアメリカ号を彼岸からみて ハーバード大学パストリッチ博士の日韓漂流記」を初上映する。上映後はエマニュエル パストリッチ博士が田窪優司監督と一緒にドキュメンタリーとそのきっかけになった新しい本 「沈没してゆくアメリカ号を彼岸からみて ハーバード大学パストリッチ博士の日韓漂流記」(論創社)を皆さんと語る。

冤罪防止のための取調拒否権入門セミナー第4回学習会 弁護人の援助を受ける権利

主催 平和力フォーラム
日時 10月15日(水)午後6時開場、開会午後6時半~8時半 
会場 東京ボランティアセンター会議室  JR飯田橋駅隣のビルRAMLA10F
参加費 500円(資料代含む)
講演者 弁護人の援助を受ける権利 葛野尋之さん
申込先 電話070-2307-1071  E-mail: akira.maeda@jcom.zaq.ne.jp

2024年、袴田事件再審無罪、大川原化工機事件、福井女子中学生殺人事件、大阪地検検事違法取調事件など多くの刑事事件で、不当な取調問題に注目が集まった。
不当な取調べと自白強要は、被疑者の防御権を侵害し、冤罪につながり、人格権を侵害する。
身柄拘束された被疑者は拘置所又は留置場に在房するべきであって、警察署の取調室に行く理由がない。
取調室に強引に連行することは黙秘権の軽視である。
被疑者が黙秘権行使を告げたら、取調べを中断するべきである。
黙秘権と取調拒否権の行使に当たっては弁護人の援助を受ける権利の保障が不可欠である。

【関連イベント】
(札幌)護憲ネットワーク北海道第2回講演会  非武装中立のリアリズム
https://maeda-akira.blogspot.com/2025/09/2.html
(札幌)いつも「日本人ファースト」だった ―植民地主義と排外主義の現在
https://maeda-akira.blogspot.com/2025/09/blog-post_25.html
(小樽)KEMPOフェスタ 戦後80年!あらゆる戦争を許さない!憲法9条を守りひろめる小樽地区平和集会
https://maeda-akira.blogspot.com/2025/09/kempo-809.html
(大阪)コリアン・マイノリティ研究会 1998年のヘイト・クライム ―千葉朝鮮会館強盗殺人事件
https://maeda-akira.blogspot.com/2025/09/1998.html
(東京)インタヴュー講座:脱植民地主義のために(第1回)
https://maeda-akira.blogspot.com/2025/09/1.html

講演者プロフィル: 青山学院大学法学部教授。主著『弁護人の援助を受ける権利の現代的展開』『少年司法における参加と修復』『少年司法の再構築』(以上日本評論社)『刑事手続と刑事拘禁』『未決拘禁法と人権』『刑事司法改革と刑事弁護』(以上現代人文社)等。

エマニュエル パストリッチ「アメリカのトランプ現象を正確に理解するために必要な条件」

場所 外国特派員協会(東京都 千代田区 丸の内 3-2- 3 丸の内二重橋ビル 5 階)
会費 3000円(20名限定)
事前予約をお願いします メールの方 epastreich@asia-institute.org  電話の方 080 4940 8782

シンポジウム:横田基地によるPFAS(有機フッ素化合物)汚染

主催 多摩地域のPFAS汚染から命と健康を守る連絡会(多摩PFAS連絡会)
日時 9月6日(土)午後2時~4時
会場 立川相互病院講堂((立川市緑町4番1)(立川駅北口から徒歩8分)【サンサンロード側から入り、エスカレータで2階へ】(チラシ参照)
参加費 入場無料(カンパをお願いします。)

【プログラム】
■動画「横田基地の全容とPFAS汚の現場」(仮)(約10分間)の上映
■パネリスト
○市毛雅大さん(多摩PFAS連絡会世話人・PFAS西多摩の会運営委員)「横田基地によるPFAS汚染 どこまで明らかになったか」
○富永由紀子さん(弁護士・三多摩法律事務所)「法律家の立場で横田基地のPFAS汚染に迫る」
○山添 拓さん(参院議員・日本共産党)「米軍・日本政府の責任を追及~国会論戦から」
○パネルディスカッション(40分)

9/14 松田智さん講演会「人為的地球温暖化説と脱炭素政策の科学的根拠を問う」

主催 温暖化とコロナに流されない市民の会
場所 スクエア荏原3階中会議室  東京都品川区荏原4-5-28  東急目黒線「武蔵小山駅」 徒歩10分  東急池上線「戸越銀座駅」「荏原中延駅」 徒歩10分  都営浅草線「戸越駅」(A3出口)徒歩12分
日時 2025年9月14日(日)13:30-16:00(開場13:15)
参加費 1500円 当日会場にて現金でお支払いください。
プログラム 13:30-15:30 松田智氏講演 15:30-16:00 質疑応答
講師 松田智氏(工学博士(東京工業大学) 元静岡大学准教授 2020年3月まで静岡大学工学部勤務
申し込み https://ondan567kai0914.peatix.com/
問い合わせ ondan567kai@gmail.com

<プログラム>
13:30-15:30 松田智氏 講演
15:30-16:00 質疑応答
松田 智氏:工学博士(東京工業大学)元静岡大学准教授、2020年3月まで静岡大学工学部勤務
著書・論文:「幻想のバイオマスエネルギー」(共著)(日刊工業新聞社)、「エネルギー資源の世界史」(共著)(一色出版)、「林業の創生と震災からの復興」(共著)(㈱日本林業調査会)、「脱炭素社会は目指すべき姿なのかー脱化石燃料と脱炭素は異なる」(エントロピー学会誌)、その他多数
<問い合わせ先>温暖化とコロナに流されない市民の会
email : ondan567kai@gmail.com
*お申し込みは、こちら宛のメールでも受け付けます。皆様のご参加をお待ちしています。
「温暖化とコロナに流されない市民の会」2025年第3回目の勉強会を、講師に松田智さんをお招きし開催いたします。

人間の出すCO2が大気中CO2濃度を上げ、その結果大気の温暖化が生じて種々の異常気象や気候変動の原因になるとの「人為的地球温暖化説」と、その対策としての「脱炭素政策」が推進されています。しかし、(その科学的根拠はどこにあるのでしょうか?)ネット等で入手出来る、信頼に値する測定データ等を基にこれらを検証してみると、実は意外な事実が明らかになる。この説は、コンピュータ・シミュレーションの中だけの話で、現実世界での真実性は皆無。勉強会ではこの仕組みを解りやすく解説していただきます。

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