執筆者

桜井国俊

桜井国俊

プロフィール

沖縄大学名誉教授

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Joe Lauria(ジョー・ローリア)

Joe Lauria(ジョー・ローリア)

プロフィール

コンソーシアム・ニュースの編集長。The Wall Street Journal、Boston Globe、その他The Montreal GazetteやThe Star of Johannesburgなど多数の新聞社の元国連特派員。ロンドン・タイムズ紙の調査記者、ブルームバーグ・ニュースの金融担当記者を務める。19歳のときにニューヨーク・タイムズ紙のストリンガーとしてプロとしての仕事を始めた。 連絡先は、joelauria@consortiumnews.com。Twitterでは、@unjoe。

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ジョゼ・ニノ(José Niño)

ジョゼ・ニノ(José Niño)

プロフィール

歴史や経済・政治の分野を幅広くフォローする米国ジャーナリスト。政府の介入や規制を可能な限り排し、米軍の対外軍事政策に批判的なリバタリアンと呼ばれる政治潮流の立場で様々な記事を発表。その潮流であるミーゼス研究所(アラバマ州)に所属している。

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木村三浩

木村三浩

プロフィール

民族派団体・一水会代表。月刊『レコンキスタ』発行人。慶應義塾大学法学部政治学科卒。「対米自立・戦後体制打破」を訴え、「国際的な公正、公平な法秩序は存在しない」と唱えている。著書に『対米自立』(花伝社)など。

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新垣毅

新垣毅

プロフィール

琉球新報社編集局次長兼報道本部長兼論説副委員長。沖縄県生まれ。琉球大学卒、法政大学大学院修了。沖縄の自己決定権を問う一連のキャンペーン報道で2015年に「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」を受賞。

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松岡利康

松岡利康

プロフィール

鹿砦社代表

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小川敏夫

小川敏夫

プロフィール

参議院議員。元裁判官・検事。民主党政権で法務大臣。『指揮権発動〜検察の正義は失われた』『【第3版】日本崩壊 森友事件黒幕を追う』ほか。

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谷 大二

谷 大二

プロフィール

島ぐるみ宗教者の会共同代表、ガマフヤー支援者の会事務局、カトリック教会名誉司教

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吉田健一

吉田健一

プロフィール

1973 年京都市生まれ。2000 年立命館大学大学院政策科学研究科修士課程修了。修士(政策科学)。2004 年財団法人(現・公益財団法人)松下政経塾卒塾(第22 期生)。その後、衆議院議員秘書、シンクタンク研究員等を経て、2008 年鹿児島大学講師に就任。現在鹿児島大学学術研究院総合科学域共同学系准教授。専門は政治学。著作に『「政治改革」の研究』(法律文化社、2018 年)、『立憲民主党を問う』(花伝社、2021 年)。

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ローゼル川田

ローゼル川田

プロフィール

沖縄県那覇市首里生まれの団塊世代。復帰前に本土の大学に留学。大阪市西成区(通称釜ヶ崎)を拠点に勤務。アトリエ主宰。「琉球風画今はいにしえ」水彩画&随筆を沖縄タイムス文化欄毎月第一日曜連載中。著書『琉球風画夢うつつ』水彩画&エッセイ集(ボーダーインク)、『よみがえる沖縄風景詩』(コールサック社)、詩集『廃墟の風』、詩集『なんじゃ色の道』、句集『アイビーんすかい』。受賞歴:第10回沖縄忌俳句大会 大賞受賞。那覇商工会議所エキスパート、俳句「WA」、『あすら』同人。

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武内更一

武内更一

プロフィール

東京外環道大深度地下使用認可無効確認等訴訟の原告住民ら代理人、砂川裁判国家賠償訴訟原告ら代理人等を務める。

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望月衣塑子

望月衣塑子

プロフィール

東京新聞社会部記者。経済部時代、武器輸出、軍学共同をテーマに取材。モリカケ疑惑では菅義偉官房長官会見で質問し続けた。現在、入管法や外国人、ジェンダー格差などを取材。17年、平和・協同ジャーナリスト奨励賞。

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松竹伸幸

松竹伸幸

プロフィール

「自衛隊を活かす会(代表=柳澤協二)」事務局長、編集者・ジャーナリスト、日本平和学会会員。近著に『〈全条項分析〉日米地位協定の真実』(集英社新書)、『対米従属の謎─どうしたら自立できるか』(平凡社新書)など。

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昼間たかし

昼間たかし

プロフィール

ルポライター。SNSではなにかと怒っている人ばかりなのに疲弊しブロック効率化ツールを導入。セクシーな画像しか表示されなくなった。平和だ。

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仲松典子

仲松典子

プロフィール

山形県出身。高校まで沖縄の「お」の字も考えたことがなかった。 大学時代、「復帰」に揺れる「沖縄問題」と、うちなんちゅの現夫に遭遇。 1988年沖縄に移住、宜野湾在住34年。 引っ越し翌日、米軍機に頭上スレスレを襲われ(という実感)、 以来、怒りとともに「なぜ?」という疑問を追及せずにはいられず、今日に至る。

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西本頑司

西本頑司

プロフィール

1968年、広島県出身。フリージャーナリスト。

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リック・スターリング(Rick Sterling)

リック・スターリング(Rick Sterling)

プロフィール

サンフランシスコ在住の、フリージャーナリスト。カナダのインターネットサイトGlobal Researchを中心に、中東を始めとする世界情勢関する多彩な記事を発表する傍ら、平和運動の活動家としても知られている。

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仲松正人

仲松正人

プロフィール

那覇市出身 那覇高校・名古屋大学卒。1986年弁護士登録(名古屋法律事務所)、1991年岐阜合同法律事務所に移籍、2014年度岐阜県弁護士会会長、2016年2月沖縄弁護士会に移籍し仲松正人法律事務所開設 労働事件(労働者側)を多く手がける。辺野古ドローン規制法対策弁護団 土地規制法の廃止を求める沖縄県民有志の会共同代表、土地規制法廃止アクション事務局、自由法曹団、日本労働弁護団

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山口貴史

山口貴史

プロフィール

フリーランス。ブラジル・サンパウロ在住。北海道出身。G20サミットや国連総会などの国際会議、リオ五輪、サッカーW杯ブラジル大会から、アマゾンの森林破壊の問題など、ブラジルを中心に南米各国の様々な現場を取材。共著『100年 ブラジルへ渡った100人の女性の物語』(フォイル出版)。

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清水早子

清水早子

プロフィール

宮古在住

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高橋清隆

高橋清隆

プロフィール

反ジャーナリスト。金沢大学大学院経済学研究科修士課程修了。元ローカル新聞記者。著書に『偽装報道を見抜け!』(ナビ出版)、『亀井静香が吠える』(K&K プレス)、『山本太郎がほえる~野良犬の闘いが始まった』(Amazon O.D.)など。翻訳にデーヴィッド・アイク『答え』第1巻[コロナ詐欺編](ヒカルランド)。2022年3月、メディア廃棄運動を開始。 ブログ『高橋清隆の文書館』http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/

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ジョナサン・クック(Jonathan Cook)

ジョナサン・クック(Jonathan Cook)

プロフィール

マーサ・ゲルホーン特別賞(ジャーナリズム部門)を受賞している。近著には、以下のものがある。 ・”The Clash of Civilizations: Iraq, Iran, and the Plan to Remake the Middle East”, Pluto Press. ・"Israel's Experiments in Human Despair, Zed Books 彼のウェブサイトはwww.jonathan-cook.net。 ※この記事はMiddle East Eyeに掲載されたものです。 https://original.antiwar.com/cook/2022/04/01/joe-biden-has-confirmed-to-russia-that-the-us-really-wants-regime-change/

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長野広美

長野広美

プロフィール

西之表市議会副議長

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新垣邦雄

新垣邦雄

プロフィール

1956年、沖縄県コザ市生まれ。コザ高校、明治大学卒業。琉球新報で社会部長、東京支社長。関連会社を経て東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センターに所属。2020年4月から同事務局長。同センター発刊『虚構の新冷戦 日米軍事一体化と敵基地攻撃論』(芙蓉書房出版)監修。22年3月退任。「ノーモア沖縄戦 命どぅ宝の会」事務局。

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山田厚俊

山田厚俊

プロフィール

黒田ジャーナル、大谷昭宏事務所を経てフリー記者に。週刊誌をはじめ、ビジネス誌、月刊誌で執筆活動中。

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矢吹 晋

矢吹 晋

プロフィール

1938年生まれ。東大経済学部卒業。在学中、駒場寮総代会議長を務め、ブントには中国革命の評価をめぐる対立から参加しなかったものの、西部邁らは親友。安保闘争で亡くなった樺美智子とその盟友林紘義とは終生不即不離の関係を保つ。東洋経済新報記者、アジア経済研究所研究員、横浜市大教授などを歴任。著書に『文化大革命』、『毛沢東と周恩来』(以上、講談社現代新書)、『鄧小平』(講談社学術文庫)など。著作選『チャイナウオッチ(全5巻)』を年内に刊行予定。

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与那覇恵子

与那覇恵子

プロフィール

独立言論フォーラム・理事。沖縄県那覇市生まれ。2019年に名桜大学(語学教育専攻)を退官、専門は英語科教育。現在は非常勤講師の傍ら通訳・翻訳を副業とする。著書は「沖縄の怒り」(評論集)井上摩耶詩集「Small World」(英訳本)など。「沖縄から見えるもの」(詩集)で第33回「福田正夫賞」受賞。日本ペンクラブ会員。文芸誌「南瞑」会員。東アジア共同体琉球・沖縄研究会共同代表。

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山城博治

山城博治

プロフィール

1952年具志川市(現うるま市)生まれ。2004年沖縄平和運動センター事務局長就任。その後同議長、昨年9月から顧問となり現在にいたる。今年1月に設立された「ノーモア沖縄戦 命どぅ宝の会」共同代表就任。沖縄を「南西」諸島を戦場にさせないために全県全国を駆けまわって、政府の無謀を止めるため訴えを続けている。

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青山みつお

青山みつお

プロフィール

海外メディア勤務を経て、フリーライターとして活躍中。

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高田健

高田健

プロフィール

戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表。許すな!憲法改悪・市民連絡会事務局長、9条の会事務局、さようなら原発1000万人アクション、憲法9条を壊すな!戦争をさせない1000人委員会、総がかり行動実共同代表、「市民連合」呼びかけ人。韓国の 第3回李泳禧賞受賞。福島県郡山市(旧高野村)出身。近著「対決!安倍改憲」(梨の木舎)。

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広岡裕児

広岡裕児

プロフィール

フランス在住ジャーナリストでシンクタンクメンバー。著書に『皇族』(中公文庫)、『エコノミストには絶対分からないEU危機』(文春新書)他。

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木村朗

木村朗

プロフィール

独立言論フォーラム・代表理事、ISF編集長。1954年北九州市小倉生まれ。元鹿児島大学教員、東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会共同代表。九州大学博士課程在学中に旧ユーゴスラヴィアのベオグラード大学に留学。主な著作は、共著『誰がこの国を動かしているのか』『核の戦後史』『もう一つの日米戦後史』、共編著『20人の識者がみた「小沢事件」の真実』『昭和・平成 戦後政治の謀略史」『沖縄自立と東アジア共同体』『終わらない占領』『終わらない占領との決別』他。

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李政厚(イ・ジョンフ)

李政厚(イ・ジョンフ)

プロフィール

1992年1月10日生。国立釜山大学校 政治外交学科を経て ロースクール卒業。2018年 外交部長官賞および法務部長官賞を受賞。2020年 国民権益委員会長賞を受賞。2021年 国会法制司法委員長表彰、 金融投資協会長賞。高校で理科系を卒業し、家の事情によって政治と法律に興味を持ち始め、現在は弁護士試験後2022年の韓国大統領選挙と地方選挙で政策諮問の活動中。

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矢ヶ﨑克馬

矢ヶ﨑克馬

プロフィール

1943年出生、長野県松本育ち。祖国復帰運動に感銘を受け「教育研究の基盤整備で協力できるかもしれない」と琉球大学に職を求めた(1974年)。専門は物性物理学。連れ合いの沖本八重美は広島原爆の「胎内被爆者」であり、「一人一人が大切にされる社会」を目指して生涯奮闘したが、「NO MORE被爆者」が原点。沖本の生き様に共鳴し2003年以来「原爆症認定集団訴訟」支援等の放射線被曝分野の調査研究に当る。著書に「放射線被曝の隠蔽と科学」(緑風出版、2021)等。

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片岡亮

片岡亮

プロフィール

米商社マン、スポーツ紙記者を経てジャーナリストに。K‐1に出た元格闘家でもあり、マレーシアにも活動拠点を持つ。野良猫の保護活動も行う。

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ニコラス・J・S・デイヴィス(Nicolas J.S.Davis)

ニコラス・J・S・デイヴィス(Nicolas J.S.Davis)

プロフィール

独立系ジャーナリストで、女性を中心とした反戦団体「コードピンク(CODEPINK)」と協力しているリサーチャーであり、『我々の手にこびりつく血: アメリカのイラク侵攻と破壊』(Blood on Our Hands: The American Invasion and Destruction of Iraq)の著者である。また、グローバル・リサーチへの定期的な寄稿者でもある。 

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福島京子

福島京子

プロフィール

砂川平和ひろば代表

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ISF事務局

ISF事務局

プロフィール

2022年4月1日に開設したISF:Independent Speech Forum(独立言論フォーラム)は、昨年10月22日に設立された一般社団法人「独立言論フォーラム(代表理事:岡田元治、木村朗)」の運営するインターネットメディアです。この新しいメディアは、言論空間がそれまでの活字媒体からインターネットに移行している現状を踏まえ、左右を問わず平和と人権を重んじる普遍的な人道主義の立場から既存のメインストリームメディア(MSM)では得られない不可視化された不都合な事実・真実をありのままに伝えるとともに民主的なオピニオンを主導する、自律した市民のための独立メディアです。

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成澤宗男

成澤宗男

プロフィール

1953年7月生まれ。中央大学大学院法学研究科修士課程修了。政党機紙記者を経て、パリでジャーナリスト活動。帰国後、経済誌の副編集長等を歴任。著書に『統一協会の犯罪』(八月書館)、『ミッテランとロカール』(社会新報ブックレット)、『9・11の謎』(金曜日)、『オバマの危険』(同)など。共著に『見えざる日本の支配者フリーメーソン』(徳間書店)、『終わらない占領』(法律文化社)、『日本会議と神社本庁』(同)など多数。

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崎浜秀幸

崎浜秀幸

プロフィール

金武町議会議員

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吉澤孝一

吉澤孝一

プロフィール

1948年砂川町(当時)生まれ。72年立川市役所に入所、児童館勤務の後、81年より91年まで中央公民館(当時)勤務。視聴覚ライブラリー担当としてフィルム購入に関わり、砂川3部作をはじめ亀井監督作品の収集にもあたる。図書館勤務を経て2011年退職。趣味として18年より、三線(八重山民謡)教室に通う。  

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平野貞夫

平野貞夫

プロフィール

元参議院議員

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ポール・アントノポルス(Paul Antonopoulos)

ポール・アントノポルス(Paul Antonopoulos)

プロフィール

オーストラリアの国際問題ジャーナリスト。著書に『Somalia: Turkey’s Pivot to Africa in the Context of Growing Inter-Imperialist Rivalries』がある。Global Researchに多数寄稿。

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テッド・ガレン・カーペンタ(Ted Carpenter)

テッド・ガレン・カーペンタ(Ted Carpenter)

プロフィール

ケイトー研究所(Cate Institute)の国防・外交政策研究担当の上席研究員。国際問題に関して12冊の著書と950以上の論文を執筆している。

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前田哲男

前田哲男

プロフィール

1938年福岡県生まれ。長崎放送記者を経て71年よりフリージャーナリスト。著書に『棄民の群島 ミクロネシア被爆民の記録』(79 年時事通信社)、『戦略爆撃の思想 ゲルニカ―重慶―広島への軌跡』(88年 年朝日新聞社)など。近著『敵基地攻撃論批判』(2020年 立憲フォーラム)、『進行する自衛隊配備強化と市民監視』(21年 平和フォーラム)など

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小川みさ子

小川みさ子

プロフィール

1952年鹿児島市平川町生まれ。たぱこ屋の長女で看板娘。教師であった父の転勤にともない、清水小(現在国分北小)、国分中、帖佐中、加治木高校、鹿児島純心女子短期大学を経て社会人となる。学生時代から市役所、県庁、電話局、郵便局、書店、文房具店、マーケツト等数多くのアルバイトを経験し、鹿児島大学生化学教室に勤務する。障がい者介護ボランティアに関わり、学生結婚後、子育てと同時に有機無農薬農産物の提携運動、石けん派生協〈グリーンコープかごしま〉の活動、反原発運動に長年関わり、教育、福祉、環境、人権、平和をテーマに世界12か国を飛ぴ回る。離婚を経て、現在は子ども1人との母子家庭。女性政策研究会、民衆の闘いを写真に残す会、日本婦人会議、共生ネツトTekuTekuなど多くの女性間題研究グループに属す。フエミニズム思想の持ち主でもある。ドキュメント映画制作、著書多数。1996年市民参加のまちをつくるため鹿児島市議に立候補、当選をはたす。「税金の無駄遺い」をなくすため現在も奪闘中。

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照屋正史

照屋正史

プロフィール

沖縄県内の米軍基地に起因するPFASによる環境汚染問題に関心があり、関係する行政機関に対して情報開示請求を行い、入手した情報資料を基にデーター等の時系列比較やグラフ化し、問題点を説明できるよう整理した上で、PFAS問題に関心のある方に情報提供する活動を行っている。また、議員やマスコミ各社にも情報提供し、議会やテレビ報道・新聞掲載などでPFAS問題を取り上げてもらうよう働きかけている。現在65歳、無職、沖縄市在住。

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吉田敏浩

吉田敏浩

プロフィール

1957年生まれ。ジャーナリスト。著書に『「日米合同委員会」の研究』『追跡!謎の日米合同委員会』『横田空域』『密約・日米地位協定と米兵犯罪』『日米戦争同盟』『日米安保と砂川判決の黒い霧』など。

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進藤榮一

進藤榮一

プロフィール

北海道生まれ。1963年京大法卒。法博。筑波大学大学院名誉教授。国際アジア共同体学会会長、アジア連合大学院機構理事長。プリンストン大学等で客員教授等。著書に『アメリカ黄昏の帝国』『分割された領土』等多数。

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ベンジャミン・ノートン(Benjamin Norton)

ベンジャミン・ノートン(Benjamin Norton)

プロフィール

地政学と米国の外交政策を専門とする独立ジャーナリスト。

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鳥越俊太郎

鳥越俊太郎

プロフィール

1940年3月13日生まれ。福岡県出身。京都大学卒業後、毎日新聞社に入社。大阪本社社会部、東京本社社会部、テヘラン特派員、『サンデー毎日』編集長を経て、同社を退職。1989年より活動の場をテレビに移し、「ザ・スクープ」キャスターやコメンテーターとして活躍。山あり谷ありの取材生活を経て辿りついた肩書は“ニュースの職人”。2005年、大腸がん4期発覚。その後も肺や肝臓への転移が見つかり、4度の手術を受ける。以来、がん患者やその家族を対象とした講演活動を積極的に行っている。2010年よりスポーツジムにも通うなど、新境地を開拓中。

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前田朗

前田朗

プロフィール

(一社)独立言論フォーラム・理事。東京造形大学名誉教授、日本民主法律家協会理事、救援連絡センター運営委員。著書『メディアと市民』『旅する平和学』(以上彩流社)『軍隊のない国家』(日本評論社)非国民シリーズ『非国民がやってきた!』『国民を殺す国家』『パロディのパロディ――井上ひさし再入門』(以上耕文社)『ヘイト・スピーチ法研究要綱』『憲法9条再入門』(以上三一書房)『500冊の死刑』(インパクト出版会)等。

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西岡由香

西岡由香

プロフィール

漫画家。1999年「ピースボート」での地球一周をきっかけに、原爆や長崎の歴史をテーマにした漫画の執筆を始める。2015年、「被爆マリアの祈り―漫画で読む三人の被爆証言」で平和・協同ジャーナリスト基金賞特別賞を受賞。著書「夏の残像」、「八月九日のサンタクロース―長崎原爆と被爆者」、「さよならアトミック・ドラゴン」など。「週刊金曜日」で4コママンガ「さらん日記」を連載中。

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祖慶真行

祖慶真行

プロフィール

「那覇市民の命を守る会」共同代表

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関誠之

関誠之

プロフィール

奄美市議会議員

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浜矩子

浜矩子

プロフィール

1952年生まれ。一橋大学経済学部卒業。三菱総合研究所初代英国駐在員事務所長、同社経済調査部長、政策経済研究センター主席研究員などを経て2002年より同志社大学大学院ビジネス研究科教授。専攻はマクロ経済分析、国際経済学。主な著書に「愛の讃歌としての経済」(かもがわ出版)、「スカノミクスに蝕まれる日本経済」(青春出版)、「人はなぜ税を払うのか」(東洋経済新報社)、「共に生きるための経済」(平凡社新書)など。

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ケイトリン・ジョンストン(Caitlin Johnston)

ケイトリン・ジョンストン(Caitlin Johnston)

プロフィール

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上山貞茂

上山貞茂

プロフィール

鹿児島県議会議員

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福岡愛子

福岡愛子

プロフィール

社会学者・翻訳家

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梶山天

梶山天

プロフィール

独立言論フォーラム(ISF)副編集長(国内問題担当)。1956年、長崎県五島市生まれ。1978年朝日新聞社入社。西部本社報道センター次長、鹿児島総局長、東京本社特別報道部長代理などを経て2021年に退職。鹿児島総局長時代の「鹿児島県警による03年県議選公職選挙法違反『でっちあげ事件』をめぐるスクープと一連のキャンペーン」で鹿児島総局が2007年11月に石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞などを受賞。著書に『「違法」捜査 志布志事件「でっちあげ」の真実』(角川学芸出版)などがある。

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紙の爆弾編集部

紙の爆弾編集部

プロフィール

株式会社鹿砦社が発行する月刊誌で2005年4月創刊。「死滅したジャーナリズムを越えて、の旗を掲げ愚直に巨悪とタブーに挑む」を標榜する。

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長谷川実

長谷川実

プロフィール

名護住民訴訟の会 事務局

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横田一

横田一

プロフィール

1957年山口県生まれ。選挙取材に定評をもつ。著書に『亡国の首相 安倍晋三』(七つ森書館)他。最新刊『仮面 虚飾の女帝・小池百合子』(扶桑社)。

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元山仁士郎

元山仁士郎

プロフィール

1991年、沖縄県宜野湾市生まれ。SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)及びSEALDs RYUKYU立ち上げ/中心メンバー、沖縄・ゆんたくるー呼びかけ人代表。国際基督教大学教養学部卒、一橋大学社会学研究科修士課程修了。現在、同大学法学研究科博士課程在籍。「辺野古」県民投票の会元代表。

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ジョン・ピルジャー(John Pilger)

ジョン・ピルジャー(John Pilger)

プロフィール

1939年オーストラリア生まれ、ロンド ン在住のジャーナリスト、ドキュメンタリー映画作家。50本以上のドキュメンタ リーを制作し、戦争報道に対して英国でジャーナリストに贈られる最高の栄誉「ジャーナリスト・オブ・ザ・イヤー」を2度受賞、記録映画に 対しては、フランスの「国境なき記者団」賞、米国のエミー賞、英国のリチャード・ディンブルビー賞などを受賞している。ベトナム、カンボ ジア、エジプト、インド、バングラディッシュ、ビアフラなど世界各地の戦地に赴任した。邦訳著書には『世界の新しい支配者たち』(井上礼子訳、岩波書店)がある。また、過去記事は、デモクラシー・ナウやTUPなどのサイトにも多数掲載されている。

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末浪靖司

末浪靖司

プロフィール

1939年 京都市生まれ。大阪外国語大学(現・大阪大学)卒業。著書:「対米従属の正体」「機密解禁文書にみる日米同盟」(以上、高文研)、「日米指揮権密約の研究」(創元社)など。共著:「検証・法治国家崩壊」(創元社)。米国立公文書館、ルーズベルト図書館、国家安全保障公文書館で日米関係を研究。現在、日本平和学会会員、日本平和委員会常任理事、非核の政府を求める会専門委員。日本中国友好協会参与。

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林田英明

林田英明

プロフィール

1959年、北九州市生まれ。明治大学文学部卒業。毎日新聞校閲センター大阪グループ在勤。単著に『戦争への抵抗力を培うために』(2008年、青雲印刷)、『それでもあなたは原発なのか』(2014年、南方新社)。共著に『不良老人伝』(2008年、東海大学出版会)ほか。

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足立昌勝

足立昌勝

プロフィール

「ブッ飛ばせ!共謀罪」百人委員会代表。救援連絡センター代表。法学者。関東学院大学名誉教授。専攻は近代刑法成立史。

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谷山博史

谷山博史

プロフィール

土地規制法廃止アクションネットワーク事務局、日本国際ボランティアセンター (JVC)前代表/現顧問、市民社会スペースNGOアクションネットワーク(NANCiS)コーディネーター)、日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-Net)顧問著書に「『積極的平和主義』は紛争地に何をもたらすか?!」(編著、合同出版、2015年)、「非戦・対話・NGO」(編著、新評論、2017年)、「平和学から世界を見る」(共著、成文堂、2020年)など多数。

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林克明

林克明

プロフィール

ジャーナリスト。1960年長野県生れ。業界誌記者を経て89年より週刊誌記者として働く。95年から1年10ヶ月、モスクワに住みチェチェン戦争を取材。環境問題をはじめ、社会問題を主なテーマとする。特定の人物を通して社会や歴史を見ることに興味がある。2001年「ジャーナリストの誕生」で第9回週刊金曜日ルポルタージュ大賞受賞。

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乗松聡子

乗松聡子

プロフィール

東京出身、1997年以来カナダ・バンクーバー在住。戦争記憶・歴史的正義・脱植 民地化・反レイシズム等の分野で執筆・講演・教育活動をする「ピース・フィロ ソフィーセンター」(peacephilosophy.com)主宰。「アジア太平洋ジャーナル :ジャパンフォーカス」(apjjf.com)エディター、「平和のための博物館国際ネッ トワーク」(museumsforpeace.org)共同代表。編著書は『沖縄は孤立していない  世界から沖縄への声、声、声』(金曜日、2018年)、Resistant Islands: Okinawa Confronts Japan and the United States (Rowman & Littlefield, 2012/2018)など。

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ルーカス・レイロス・デ・アルメイダ(Lucas Leiroz de Almeida)

ルーカス・レイロス・デ・アルメイダ(Lucas Leiroz de Almeida)

プロフィール

ブラジルの国際問題評論家で、Global Research等に多数寄稿。

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Igor・Kusar(イゴル・クサル)

Igor・Kusar(イゴル・クサル)

プロフィール

スロベニア系の両親にドイツ生まれで、二歳でスイスへ移住し、スイス国籍を取得。チューリッヒ大学で歴史とアメリカ文学を学び、1988・89年に東京に留学。バブル期の日本を体験し、大学卒業後に日本に移住。日本でサラリーマン・漫画翻訳の仕事をした後に311・フクシマをきっかけにジャーナリストとなり、現在はスイスの週刊新聞Wochenzeitungとドイツの日刊新聞jungeWeltのために取材を続けている。

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浅野健一

浅野健一

プロフィール

1948年、香川県高松市に生まれる。1972年、慶應義塾大学経済学部を卒業、共同通信社入社。1984年『犯罪報道の犯罪』を出版。89~92年、ジャカルタ支局長、スハルト政権を批判したため国外追放された。94年退社し、同年から同志社大学大学院メディア学専攻博士課程教授。2014年3月に定年退職。「人権と報道・連絡会」代表世話人。主著として、『犯罪報道の犯罪』(学陽書房、講談社文庫)、『客観報道』(筑摩書房)、『出国命令』(日本評論社)、『天皇の記者たち』、『戦争報道の犯罪』、『記者クラブ解体新書』、『冤罪とジャーナリズムの危機 浅野健一ゼミin西宮』、『安倍政権・言論弾圧の犯罪』がある。

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西谷文和

西谷文和

プロフィール

大阪府吹田市役所勤務を経て、フリージャーナリスト。NGOイラクの子どもを救う会代表。新刊『自公の罪 維新の毒』(日本機関紙出版センター)。

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Steve Kirsch(スティーブ・キルシュ)

Steve Kirsch(スティーブ・キルシュ)

プロフィール

マサチューセッツ工科大学出身の光学式マウスの共同発明者の一人。これまでIT関連7社を次々に立ち上げ、成功を収めた大富豪。慈善事業家としても知られているが、反コロナワクチン運動に参加し、現在新型コロナウィルスの治療薬を普及させるための「COVID-19早期治療基金」を運営している。

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永野厚男

永野厚男

プロフィール

文科省・各教委等の行政や、衆参・地方議会の文教関係の委員会、教育裁判、保守系団体の動向などを取材。平和団体や参院議員会館集会等で講演。

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梓澤和幸

梓澤和幸

プロフィール

1943年群馬県桐生市生まれ。埼玉県立浦和高校卒。一橋大学法学部卒。1971年から弁護士(司法修習23期)。国分寺市人権擁護委員、東京弁護士会人権擁護委員長、山梨学院大学法科大学院教授、日本ペンクラブ理事,平和委員会委員長を歴任。現在、立憲主義の回復をめざす国分寺市民連合共同代表。著書に『改憲 どう考える緊急事態条項・9条自衛隊明記』(同時代社)他。写真撮影:トニー谷内

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石原昌家

石原昌家

プロフィール

1941年台湾生まれ。沖縄県那覇市首里出身。専門は社会学・平和学。最近刊は『援護法で知る沖縄戦認識』(2013)、凱風社など。

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ラップ 聖子

ラップ 聖子

プロフィール

1982年、鹿児島出身。フランス在住。地元鹿児島とフランスを繋ぐ日本茶の輸入ビジネスを起業。日本茶販売とともにお茶と日本文化に関するワークショップを開催。一児の母。カナダ、オランダに留学経験があり、国際交流や語学が好きで、最近は母親になった事もありSDGsに関心を持っている。

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マッド・アマノ

マッド・アマノ

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日本では数少ないパロディスト(風刺アーティスト)の一人。小泉政権の自民党(2005年参議院選)ポスターを茶化したことに対して安倍晋三幹事長(当時)から内容証明付きの「通告書」が送付され、恫喝を受けた。以後、安倍政権の言論弾圧は目に余るものがあることは周知の通り。風刺による権力批判の手を緩めずパロディの毒饅頭を作り続ける意志は固い。

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青柳雄介

青柳雄介

プロフィール

雑誌記者を経てフリーのジャーナリスト。事件を中心に社会・福祉・司法ほか、さまざまな分野を取材。袴田巖氏の密着取材も続けている。

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向井美香

向井美香

プロフィール

編集者

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岡田元治

岡田元治

プロフィール

独立言論フォーラム・代表理事。1955年京都市生まれ。横浜の全寮制(当時)、山手学院中・高等学校を経て、早稲田大学商学部卒。翻訳・編集・広告制作で修行ののち、1987年、32歳のときに独立創業し、現在はIT関連事業(東京)および自然放牧場(岩手)を運営。嘘にまみれたマスコミ情報空間、歪んだ対米関係・国際関係、壊れゆく組織、当たり前の理屈が通らない世の中等々に憤りつつ、負けっぱなしの日々を送る。事実好きの酒好き。 

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白鳥龍也

白鳥龍也

プロフィール

東京新聞論説委員

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藤岡惇

藤岡惇

プロフィール

立命館大学経済学部教授。以下、立命館大学ウェブサイトの藤岡氏のプロフィールページ「研究者からのメッセージ」より。 若いころは、コミュニティの自尊と自治の能力を育むような「開発」のありかたを求めて、「米国内の第3世界」と呼ばれていた南部地域の経済開発と公民権運動の調査研究にとりくんできた。住民参画型の調査を志したので、米国の草の根NGOに随分お世話になった。その成果は、2つの著作ーー『アメリカ南部の変貌』と『サンベルト米国南部―分極化の構図』(いずれも青木書店)にまとめられている。その後、冷戦期の核戦略を主軸にした軍拡が、どのように米ソの経済を荒廃に追い込み、「冷戦の勝者はじつは日本」といった評価を生み出したかの研究に転じた。ソ連解体後に、米国がいかに「日本の経済力の封じ込め」戦略に転じ、軍事技術の「含み資産」を商業世界に開放し、経済覇権の回復に役立ててきたかを、米国の宇宙空間とサイバー空間の支配戦略を軸にして研究している。社会派エコロジストとしての視点から、人間ー自己中心主義の極ともいうべき「宇宙軍事化」の動きをどのように自然と人間を中心にした持続可能な平和経済づくりの方向に転換したらよいかについても、世界のNGOの人たちとともに研究している。毎夏日米の学生たちが、広島・長崎の地で、核の時代の意味と平和な世界づくりの道を探究しあっているが、この国際交流プログラムの世話もしてきた。1970年京都大学経済学部を卒業、経済学博士(京大)。'79年本学へ。山歩きとジョギングが趣味で、好んで比良山系を歩く。

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大西 広

大西 広

プロフィール

1956年京都府生まれ。京都大学大学院経済学研究科修了。立命館大学経済学部助教授、京都大学経済学研究科助教授、教授、慶應義塾大学経済学部教授を経て、現在、京都大学・慶應義塾大学名誉教授。経済学博士。数理マルクス経済学を主な研究テーマとしつつ、中国の少数民族問題、政治システムなども研究。主な著書・編著に、『資本主義以前の「社会主義」と資本主義後の社会主義』大月書店、『中国の少数民族問題と経済格差』京都大学学術出版会、『マルクス経済学(第3版)』慶應義塾大学出版会、『マルクス派数理政治経済学』慶應義塾大学出版会などがある。

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佐藤雅彦 

佐藤雅彦 

プロフィール

筑波大学で喧嘩を学び、新聞記者や雑誌編集者を経て翻訳・ジャーナリズムに携わる。著書『もうひとつの憲法読本―新たな自由民権のために』等多数。

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浅井基文

浅井基文

プロフィール

1941年7月 愛知県生まれ、1963年3月 東京大学法学部中退、1963年4月 外務省入省 国内勤務:アジア局、条約局など、国際協定課長(78年~80年)、中国課長(83年~85年)、地域政策課長(85年~86年) 外国勤務:オーストラリア(71年~73年)、ソ連(73年~75年)、中国(80年~83年)、イギリス(86年~87年) 1988年4月 文部省出向(東京大学教養学部教授)、1990年3月 外務省辞職、1990年4月 日本大学法学部教授、1992年4月 明治学院大学国際学部教授、2005年4月 広島市立大学広島平和研究所所長(2011年3月31日退職)、2015年4月 大阪経法大学客員教授

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藤原肇

藤原肇

プロフィール

フリーランス・ジャーナリスト。『皇室の秘密を食い荒らしたゾンビ政体』『日本に巣食う疫病神たちの正体』など著書多数。海外を舞台に活躍する。

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Ted Snider(テッド・スナイダー)

Ted Snider(テッド・スナイダー)

プロフィール

米国のジャーナリスト、コラムニスト。Antiwar.comやRESPONSIBLE STATECRAFT等のインターネットのオルターナティブメディアを中心に、国際問題を執筆。  

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ブルース・カミングス

ブルース・カミングス

プロフィール

米国の歴史学者。シカゴ大学スウィフト冠講座教授。専門は、政治学、朝鮮半島を中心とする東アジア政治 。

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堀 庸師

堀 庸師

プロフィール

1960年生まれ 1982年 金沢美術大学彫刻学科卒業 1989年 ベオグラード大学純粋美術学部彫刻科修士課程卒業 日本、ユーゴスラビア、ベトナムやその他各国の展覧会やシンポジウムに参加し個展も開催する。 2008年ベトナム政府から文化勲章

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宮城恵美子

宮城恵美子

プロフィール

独立言論フォーラム・理事。那覇市出身、(財)雇用開発推進機構勤務時は『沖縄産業雇用白書』の執筆・監修に携わり、後、琉球大学准教授(雇用環境論・平和論等)に就く。退職後、那覇市議会議員を務め、現在、沖縄市民連絡会共同世話人で、市民運動には金武湾反CTS闘争以来継続参加。著書は『若者の未來をひらく』(なんよう文庫2005年)、『沖縄のエコツーリズムの可能性』(なんよう文庫2006年)等がある。

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鳩山友紀夫

鳩山友紀夫

プロフィール

第93代内閣総理大臣。現在は東アジア共同体研究所理事長。政治家引退後、友愛の思想を広めるため、由紀夫から友紀夫に改名。近著に『出る杭の世直し白書』(共著、ビジネス社)などがある。

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Dave DeCampe(デイブ・デキャンプ)

Dave DeCampe(デイブ・デキャンプ)

プロフィール

ニューヨーク在住の国際・軍事問題ジャーナリスト。米国で最も充実したオルターナティブサイトであるAntiwar.comの編集者。ツイッターは @decampdave。

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尾崎美代子

尾崎美代子

プロフィール

新潟県出身。大学時代に日雇い労働者の町・山谷に支援で関わる。80年代末より大阪に移り住み、釜ケ崎に関わる。フリースペースを兼ねた居酒屋「集い処はな」を経営。3.11後仲間と福島県飯舘村の支援や被ばく労働問題を考える講演会などを「西成青い空カンパ」として主催。自身は福島に通い、福島の実態を訴え続けている。

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佐藤周一

佐藤周一

プロフィール

元県庁マン/介護福祉士/参院選再選挙立候補者。1975年、広島県福山市生まれ、東京育ち。東京大学経済学部卒業後、2000年広島県入庁。介護や福祉、男女共同参画などの行政を担当。2011年、あの河井案里さんと県議選で対決するために退職。現在は広島市内で介護福祉士として勤務。2021年、案里さんの当選無効に伴う再選挙に立候補、6人中3位(20848票)。広島市男女共同参画審議会委員(2011-13)、広島介護福祉労働組合役員(現職)、片目失明者友の会参与。 ◎Twitter @hiroseto https://twitter.com/hiroseto?s=20 ◎facebook https://www.facebook.com/satoh.shuichi ◎広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)https://hiroseto.exblog.jp/

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安斎育郎

安斎育郎

プロフィール

1940年、東京生まれ。1944~49年、福島県で疎開生活。東大工学部原子力工学科第1期生。工学博士。東京大学医学部助手、東京医科大学客員助教授を経て、1986年、立命館大学経済学部教授、88年国際関係学部教授。1995年、同大学国際平和ミュージアム館長。2008年より、立命館大学国際平和ミュージアム・終身名誉館長。現在、立命館大学名誉教授。専門は放射線防護学、平和学。2011年、定年とともに、「安斎科学・平和事務所」(Anzai Science & Peace Office, ASAP)を立ち上げ、以来、2022年4月までに福島原発事故について99回の調査・相談・学習活動。International Network of Museums for Peace(平和のための博物館国相ネットワーク)のジェネラル・コ^ディ ネータを務めた後、現在は、名誉ジェネラル・コーディネータ。日本の「平和のための博物館市民ネットワーク」代表。日本平和学会・理事。ノーモアヒロシマ・ナガサキ記憶遺産を継承する会・副代表。2021年3月11日、福島県双葉郡浪江町の古刹・宝鏡寺境内に第30世住職・早川篤雄氏と連名で「原発悔恨・伝言の碑」を建立するとともに、隣接して、平和博物館「ヒロシマ・ナガサキ・ビキニ・フクシマ伝言館」を開設。マジックを趣味とし、東大時代は奇術愛好会第3代会長。「国境なき手品師団」(Magicians without Borders)名誉会員。Japan Skeptics(超自然現象を科学的・批判的に究明する会)会長を務め、現在名誉会員。NHK『だます心だまされる心」(全8回)、『日曜美術館』(だまし絵)、日本テレビ『世界一受けたい授業』などに出演。2003年、ベトナム政府より「文化情報事業功労者記章」受章。2011年、「第22回久保医療文化賞」、韓国 ノグンリ国際平和財団「第4回人権賞」、2013年、日本平和学会「第4回平和賞」、2021年、ウィーン・ユネスコ・クラブ「地球市民賞」などを受賞。著書は『人はなぜ騙されるのか』(朝日新聞)、『だます心だまされる心』(岩波書店)、『からだのなかの放射能』(合同出版)、『語りつごうヒロシマ・ナガサキ』(新日本出版、全5巻)など100数十点あるが、最近著に『核なき時代を生きる君たちへ━核不拡散条約50年と核兵器禁止条約』(2021年3月1日)、『私の反原発人生と「福島プロジェクト」の足跡』(2021年3月11日)、『戦争と科学者─知的探求心と非人道性の葛藤』(2022年4月1日、いずれも、かもがわ出版)など。

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小出裕章

小出裕章

プロフィール

1949年生まれで、京都大学原子炉実験所助教を2015年に定年退職。その後、信州松本市に移住。主著書は、『原発のウソ』(扶桑社新書)、『原発はいらない』『この国は原発事故から何を学んだのか』『原発ゼロ』(いずれも幻冬舎ルネッサンス新書)、『騙されたあなたにも責任がある』『脱原発の真実』(幻冬舎)、『原発と戦争を推し進める愚かな国、日本』(毎日新聞出版)、『原発事故は終わっていない』(毎日新聞出版)など多数。

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岡田充

岡田充

プロフィール

共同通信客員論説委員。1972年共同通信社入社、香港、モスクワ、台北各支局長、編集委員などを経て、拓殖大客員教授、桜美林大非常勤講師などを歴任。専門は東アジア国際政治。著書に「中国と台湾 対立と共存の両岸関係」「尖閣諸島問題 領土ナショナリズムの魔力」「米中冷戦の落とし穴」など。「21世紀中国総研」で「海峡両岸論」http://www.21ccs.jp/ryougan_okada/index.html を連載中。

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西原和久

西原和久

プロフィール

砂川平和ひろばメンバー:砂川平和しみんゼミナール担当、平和社会学研究会・平和社会学研究センター(準備会)代表、名古屋大学名誉教授、成城大学名誉教授、南京大学客員教授。著書に『トランスナショナリズム序説―移民・沖縄・国家』、新泉社、2018年、などがある。

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沼田凖一

沼田凖一

プロフィール

1942年、青森県生まれ。1961年、プリンス社入社(66年に日産自動車と合併し、社名が日産自動車に)。78年にイラン自動車工場の技術指導担当。1985年3月、トルコ航空機でイラン・テヘランから救出された邦人215人の一人。その後93年までイラン自動車工場の技術指導を継続。95年に菊地プレス工業に転属、2002年に定年退職した。現在、串本ふるさと大使、エルトゥルルが世界を救う特別顧問、日本・トルコ協会会員。

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青木泰

青木泰

プロフィール

環境ジャーナリスト。NPOごみ問題5市連絡会幹事。環境行政改革フォーラム、廃棄物資源循環学会会員。著書『引き裂かれた絆』(鹿砦社)など。

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猿田佐世

猿田佐世

プロフィール

新外交イニシアティブ(ND)代表、弁護士(日本・米ニューヨーク州)。米議会などで政策提言を行うほか、国会議員等の訪米活動を企画。近著に『米中の狭間を生き抜く─対米従属に縛られないフィリピンの安全保障とは』。

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M.K.バドラクマ(M.K.Bhadrakuma)

M.K.バドラクマ(M.K.Bhadrakuma)

プロフィール

インド外務省の元外交官。同省の外務次官を始めとする要職や、駐トルコ大使、駐ウズベキスタン大使等を歴任。国内外の様々なインターネットメディアに寄稿中。

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